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音符 感覚をオープンにとらえる 

今回の遠隔レイキは、
とっても穏やかなひと時でした。


22:30に ぴろぴろぴろ~~と アラームがなって
遠隔レイキ修了の合図を告げます。

すっごく気持ちがよくって、
まどろんでいました。

感想何書こうかな~
と思いました。

書くことないや~
と思いました。




だって、
あまり不思議なことも起きていないし、
びっくりしたこともないし、
感動したこともないし、

ただきもちよかっただけだし。。。

いっや~~
それにしても気持ち良かった



って、ここまで思って
ちょっと笑っちゃいました。

これでいいじゃないって。

ただ気持ちがよかったって。

ちゃんと感動してるじゃないって。



またまたおばかちゃんなんだからねぇ



ついついブログに書こうと
なんかいいことないかなぁ
なんて
ネタ探しみたいなことをしちゃいました。



もう少しで

私が感じた 素直な そのままの

「感じ」

をないがしろにするところでした。




ないがしろにするどころか、

スルー するところでした。

無視 ですよ。 無視!

無視はきっついよぉ。




レイキだったらこう感じるはず。

みんなこう感じているから こう感じるはず。

「感じる」なら「こう感じる」はず。

といった無意識の「限界」を作っているのですよね。




例えば、
手がぴりぴりする とか
体の一部が熱くなる とか
色が見える とか
ビジョンが見える とか
メッセージが降ってくる とか
なんか聞こえる とか  (こわっ)



あらゆることに限界を
自分で作っています。

これは
レイキだけに限らないのですけれどね。

自分の認めるやり方(感じ方)でないと納得しない!
といったスタンスかな。

限界を作っているのは自分です。




これが極端になると、
例えば、手がピリピリする例なら、

「なんか違和感を感じるけれども、これぐらいは気のせい」
としてしまう。

いつも感じている感じが 100としたら、
80ぐらいはないと それだ と認めない

といった風に。



いえいえいえ、
レイキの感じは、

いつも感じている感じが100 だとしたら、
3とか4のレベルなんですよね。

今まで「気のせい」と一括して排除していた感覚を
もう一度感じ直すことを通して、

次第に次第に感覚が磨かれていきます。



感覚(視覚・聴覚・体感覚) はもちろん、
そのときどう過ごしたか
何が起こったか
言葉にするのは難しい感じ

などなど、大きなくくりで感じることも
大事ですね。

オープンに オープンに

Don't think! Fee~l!! (By ブルースリー)




これ今、書きながら気づきました。

私、これ、私自身に言っている・・・・。


つづく・・・・笑


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いったん終了です♪

でもこの話題はとても大事なことなので
また良い具体例、事例があったら
ご報告しますね!

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