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音符 レイキを感じるようになるための練習 その1 

レイキの流れを感じるためにはどうしたらいいのでしょうか。

その1

「意識を傾ける」という練習をしてみる



レイキを流しているとき、

「手」に意識を傾けてみましょう。

意識を傾けるというのは、そこを見ていないのだけれど、「あるなってわかる感覚です。」

普段は当たり前にあるので、その存在を意識することはありません。



呼吸もそうです。
普段当たり前にしているので、

すっているな はいているな って意識しないでしょ?

それに意識を傾けるというのは、

すっているな はいているな ってココロの目を向けることなんですね。



では
早速練習してみましょう。

手に意識を傾けてみてください。

十分に意識を傾けたら次に行きます。


次は、手のひらに 意識を傾けます。

次は、指に 意識を傾けます。


右の親指・・・

人差し指・・・

小指・・・

指と指の間・・・


左手の甲・・・




次に爪の重さを感じてみてください。


次は手全体の重さを感じてみます。


と、こんな感じ。


今回は、「手」に意識を傾ける練習をしました。

というのは、
やはりレイキは「手」を使ってヒーリングを行うので、

そこの感覚器を鍛えたのです。


でも、レイキが流れているとき、手の平だけでなく、全身でかんじることができます。手の感覚を感じる練習が終わったら、

頭・・・
のど・・・
胸・・・
お腹・・・

といったように、全身の感覚器を鍛える練習をしてみてもいいですね。


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